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名前とメールアドレスを手入力で・・・

先日、携帯電話の機種変更に行ってきました。
携帯電話って今、高くないですか?久しぶりに行ってみてビックリしました。
今、SoftBankを使ってるんですが、ちょっと古い機種で機種変しようと思っていたのですが、古い機種に交換するのでも2万円以上もしました。
機種代が高い代わりに、通話料が少し安くなったとショップの定員さんは言っていました。
それと機種代を24ヶ月の分割で、月々の基本料金にプラスして請求されると説明されました。
ちょっと前までは、ちょい古い機種なら1万以下で変更出来ていたのに・・・。
とりあえず、その日は機種変更しませんでした。
 
家に帰ってインターネットで携帯のサイトを色々見ていると、白ロムという言葉が出てきました。
知らなかったのですが、今の携帯電話の中に小さいカードみたいなのが入っていて、そのカードが入っていない状態の電話を白ロムというらしいです。その白ロムを格安で売っているところで、普通に分割で買うよりだいぶ安く購入できました。
 
後は、ショップに行ってメモリーを移し変えるだけだったんですが、前の携帯のコードを挿すところが潰れてしまっていて、コピーできませんでした。
 
今、一人一人 手入力で名前とメールアドレスを入れていってます(>_<)

Posted by レンタルユニフォーム.jp : 2008年09月07日

ガソリン価格が高騰

最近、ガソリン価格が高いですね・・・
9月に入って少し下がりましたが、100円を割る時代もあったので、それと比べると倍近くの値段になっています。

変な天候

モビメントはユニフォームレンタルとクリーニングをしているので、クリーニングの配達はもちろん車を使います。
ルート配送で走行距離は毎回だいたい同じなので、ガソリン価格が上がればその分経費が余分にかかってしまいます。
ガソリン価格が高いので車を利用する人が減り、交通死亡事故が減少するという現象も起きているようです。
そういえば、お盆時期の帰省ラッシュも毎年と比べ、渋滞の列が短かったような?
道路が空いていることは配送にとってとても有難いことなのですが・・・
 
この状態は配送業界だけではなく家計にも大きな影響を与えています。
日用品の値段が上昇していますし。
今後もガソリン価格が高騰すると予想されているようなので、何とか早急に政府に策を講じてもらいたいですね。
次の首相に期待?出来るかな?

Posted by レンタルユニフォーム.jp : 2008年09月05日

北京オリンピック公式ユニフォーム

今年の公式ユニフォームは、はるやま商事株式会社とミズノ株式会社の協力で作られたそうですね。
さわやかな水色のユニフォームは式典や渡航中に。濃紺のジャケットは開会式。
 
ミズノ株式会社 開会式入場行進ユニフォーム
コンセプト:「無限の可能性」
フォーマル感を出したジャケットは「勇」、濃紺と白の色合いは「挑」、フォーマルスタンダードと、快適性を合わせもった素材は「翔」をあらわしているそうです。
インナーに着用されるポロシャツやパンツにはアイスタッチ(合成繊維)が使用されており、繊維表面が水になじみやすく、汗の吸収・拡散・蒸発が速く熱伝導に優れているので清涼感が持続するそうです。
綿やポリエステルに比べると、発汗時に衣服内温度を、約2℃低く保つ事ができるんですね!

はるやま商事株式会社 式典用・渡航用ユニフォーム
コンセプト:「さくら咲くJAPAN~輝ける栄光を目指して~」
日本の国花とされる、桜をイメージするピンクがタイに使われています。
 
それぞれを「Victory Suit(式典用)」「Victory Jacket(渡航用)」と言うそうです。
 
Ventilation・・・暑い夏に快適に着用できる通気性。
Inwrought・・・デザインのポイントに刺繍を施してあります。
Cool・・・より涼しさを追求
Tailored・・・仕立てにこだわりがあります。
Original・・・オリジナリティがあります。
Relax・・・長時間の移動も快適に過ごせます。
Yarn・・・ウール素材をさらに厳選しています。
頭文字をあわせると・・・VICTORY (゜o゜)
 
ボタンには、勝利と栄光のシンボルである、月桂樹があしらわれてあります。
Victory Suitには、見えない部分だと、裏地に桜色を使用されていたり、襟裏に【 TEAM JAPAN 】と刺繍が施されているそうです。
各国のセンスが問われる中、なかなか絶賛されない、公式ウェアですが、改めて見ると、いろんなところに細かい工夫がされているんですね!

Posted by レンタルユニフォーム.jp : 2008年09月03日

変な天候が続きますね・・・

今年の夏は変な天気ですね・・
夏の始まりは猛暑 今年の夏はどうなることか?と思っておりましたが
猛暑より大変な天候が・・・
ゲリラ雷雨といわれる豪雨が各地を襲いました。
ここ大阪もすごい雷雨で 電車は止まり、停電し大変でした。
 
雨雲がこんなにスピードがあるのか?というぐらい
車で走っていてもあっという間に雷雨雲が頭の上に追いついてきました。
 
私の友達は雷が落ちてパソコンがつぶれてしまったと聞きました
自然の力はすごいですね。
やはり地球を大切にしていない事によりこんな事が起こっているのですね
 
うちの業種は配送業なので車がなくてはできない業種ですが
少しでもエコ活動に何かの形で参加しなければいけないですね~。
 
昨日は毎年恒例の24時間TV 何度見ても泣かされてしまいます(:;)
エドさんのパワーは凄かったです。
『いくつであっても、いつからでも変わることができる』
その言葉にはすごい力をもらいました。
今年の24時間の課題は『誓い』
私もまだまだ諦めず何か夢持つことを誓います(^^)/

変な天候

Posted by レンタルユニフォーム.jp : 2008年09月01日

ユニフォームが店の内装に見事にマッチ

先日ユニフォームのサイズ交換の件で、店舗にお伺いしたときのことを書きます。
 
そのお客様は1から店舗を立ち上げ、飲食店を始めたばかりのお客様(ユニフォームはレンタル契約)なのですが、恥ずかしい話、私はクリーニングのみ、販売のみのお客様が多く、レンタルを利用なさっているお客様も少なかったので必然的にそういう形で訪問することはあまりありませんでした。
 
ユニフォームの打ち合わせの段階で、どういったコンセプトでお店を開くかは聞いてはいたのですが・・・。
 
入ってみると、黒と白を基調にしたモダンな内装になっていて、すごく斬新でした!!
ユニフォームも店の内装に合わせた形を選んだのですが、見事にマッチしていて、正直感動しました!
普段はシャツはシャツ、サロンはサロンという単発的な見方をする機会が多かったのですが(営業として反省すべき点です・・・)
 
1つ1つのユニフォームを掛け合わせて、お店に立つと本当に絵になるものなんですね!
 
これからもお店のブランドの1つとしてのユニフォーム提案で、お客様に貢献できればと思います。
 

Posted by レンタルユニフォーム.jp : 2008年08月27日

タキシードの拝絹ラベル

ご無沙汰していました。栃木工場の阿部です。
 
今月のテーマは「制服」でしたよね。
 
自分の好きなのは、事務服・白衣・チャイナ服…って
好みの事じゃあなかったですm(__)m
 
まじめな話、制服って言うと 結婚式場で働いていたから、業界で言う黒服が思い出されます。
 
普通に言うとフォーマルタキシードですが、自分が着用していたのはタキシードの拝絹ラベルで、ラベルの形はショールカラー(へちま襟)、パンツにはシルクの側章が付いているものでした。
 
とは言っても、就職してすぐに着られる訳ではなく、かっこいいなぁって いずれは着たいなぁって思ってて、着るのに15年位かかりましたけど…
 
【拝絹】をちょっと調べてみました。
 
拝絹とはテイルコート(燕尾服)やタキシードの襟で朱子織の光沢のある布地を張ったものの事をいい、本来はシルクが使われますが、光沢感があるサテンやタフタが用いられる場合もあります。
 
拝絹は夜の正礼装のタキシードとテイルコートのみに用いられます。
 
拝絹の由来としては、電気のない時代に ほのかな明かりでも光を反射して 顔を見ることができるようにと、付けられたというような説があるそうです。
 

Posted by レンタルユニフォーム.jp : 2008年08月26日

プレスやロールの熱でもっと熱い!!

大変ご無沙汰をしていました。
栃木工場の阿部です。
 
今月、栃木工場に本社から研修生が来ています。
なぜか、自分がモビメントにお世話になってから来る研修生の方は、一年で一番暑い時期に来ます。
工場の中はプレスやロールの熱でもっと熱い!!
もう少し気候の穏やかな時にくればいいのに…って
思ってしまいます(^_^;)
 
別に研修に来る方は、時期を選んで入社するわけでもなく、まして営業で入ってくれば まさか工場研修なんて思ってもいないですよね(笑)
 
でも、暑い中でたくさん汗をかいて工場で学んだ事が、これからの営業活動に少しでも役にたってくれればいいなぁって思います。
 

Posted by レンタルユニフォーム.jp : 2008年08月25日

学ランですか?ブレザーですか?

学生のとき、着ていた制服ってどんな制服でしたか?
学校によっていろいろありますが、学ランですか?ブレザーですか?
 
中学入学の時、初めてツメ入りの学ランを着たときは嬉しかったですね。
でも、通った中学が結構悪い中学だったせいか、すぐに規制の制服を着るのをやめて変形の制服を着るようになりました。
 
変形の制服っていろいろな種類があます。
上の服で言うと、短ラン・中ラン・長ランなどがあります。僕たちの世代は短ランが流行っていましたね。
下のズボンは、太ももの所が大きくダボついている物とか、裾の所がジッパータイプになっている、「ジョッパー」などが流行っていました。
 
昔は、長ランにドカン、頭はリーゼントって歌にもなっていました。当時はそれがダサいと思っていましたが、今思えば、自分が着ていた制服もかなりダサかったなーと思います。
 
ちなみに、中学の下校時よく見かけた、上は学ラン・下はジャージをはいて帰っている生徒を最近見ないんですが。地元では、ほとんどがブレザーに変わっていて、さすがに変と思っているんでしょうか?

Posted by レンタルユニフォーム.jp : 2008年08月18日

花と緑の博覧会

営業の和田です。
 
今月は「制服」というテーマでお送りしております。
 
今でこそ制服を売る立場にある私ですが、自身が制服を着用した記憶をたどると・・・
 
中学、高校はもちろん着ておりましたが、その後仕事では・・・
 
あれ?一時フリーターだった故、経験した職種は多いですが、あんまり無いかな?
 
いや、ありました食品工場では白衣を着てましたし、他の工場でも作業着は着ていましたね。
 
あまり特徴が無かったので忘れてしまっていました。
 
特徴がある制服といえば・・・、やっと思い出しました。
 
1990年、「花と緑の博覧会」(通称、花博)
 
その年の夏、何故か私は大阪で開かれたこの会場で、警備員をしておりました。
 
その仕事の制服は・・・
 
頭にはテンガロンハット
 
上着は警備服っぽい形だが、色がモスグリーンのシャツ
 
ベージュのスラックス
 
文章ではうまく伝えられませんが、イベント会場ということもあって、結構おしゃれだったと思います。
 
あれからもう18年ですか・・・時が経つのは早いねぇ
 
あの時のことを思い出すと、一番記憶に残っているのは・・・
 
暑かった!とにかく暑かった!!
 
1990年は猛暑と、記録も残っております。
 
2008年現在の方が暑いのでは?と思われるかもしれませんが・・・
 
事実そうかもしれませんが・・・
 
私にとって一番暑かったのは、間違いなくあの年の大阪でした。
 
花と緑と言ったって、会場内の道はアスファルト
 
照り返す日差しの中、温度計を見ると・・・常に38℃越え
 
おまけに人が多いこと(最終的には総入場者数が2312万6934名を記録)
 
警備中に売店で生ビールを買って飲んでいるの見つかって、クビになったH君・・・
 
なんてアホなんだろと思いながらも、みんな「気持ちは分かるよな・・・」と思ってた
 
(実際本人その時の記憶が無く、気が付いたらそうしてたらしい)
 
人気パビリオンは大行列だったから、お客様も暑かったでしょうが・・・
 
制服から話しがそれましたが・・・
 
さらにそれますが・・・
 
北京も暑いのでしょうか?
 
警備している方々、ご苦労様です。
 
そしてガンバレニッポン!
 

花と緑の博覧会

Posted by レンタルユニフォーム.jp : 2008年08月11日

制服の原点

はじめまして、関西営業所デリバリ部の橋本高明と申します。
初めに自己紹介をしたいと思います。
 
【年齢】25歳
【血液型】B型
【趣味】野球・ボーリング・ドライブ
【特技】球技系
【長所】優しい所(苦笑い)
【今年の目標】皆の気持ちが分かる大人になる事です。↑↑
宜しく御願い致しますm(_ _)m
 
【制服】と聞いたらどのようなイメージを持ちますか?
私は、「①学生服 ②飲食店の制服 ③スポーツチームの制服・・・など」が浮かびます。
 
そこで、一体【制服】とは、いつ・どのように誕生したか気になって調べる事にしました。
その中で、誰もが、着用した経験がある、学生服の原点《セーラー服》について話したいと思います。
 
セーラー服の誕生について
 
元々、セーラー服は、「水兵の服」を意味するみたいです。そのセーラー服が誕生した起源は、いくつかの説があると言われていますが、その代表的な事が、

①セーラー服の襟を立てる事によって風等の轟音で聞き取りにくい声を聞き取りやすくする効果があるみたいと言われています。
 
②長い航海で髪が伸びた場合に、汚れを防ぐ等の目的で四角い襟を付けたと言われています。
 
そのセーラー服は、18世紀頃、ヨーロッパの貴族達に持てはやされ、デザインがかわいいということで、子供達の制服として当時のプライマリースクールに採用されるようになり、その後、確実に定着して行きました。
 
日本にセーラー服が採用されたのは、18世紀後半、水兵の制服(海軍の制服)からだと言われています。それまでの日本は、富国強兵時代の最中だったので、制服も和服を着用し、「矢絣・袴」でした。現在でも大学の卒業式等で、良く見られるものです。
 
同様に18世紀後半の頃から、男性の制服も学ラン(詰め襟)が採用されるようになりました。
19世紀に入ってようやく、制服のドレス化が進み女子学生の制服に初めてセーラー服が採用され、その風潮が、全国に普及するようになり、戦前の女学生の制服は、殆どが、セーラー服になったようです。

Posted by レンタルユニフォーム.jp : 2008年08月09日

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