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「全世界を100人の村に縮小すると・・・」

全世界を100人の村に縮小すると・・・

57人のアジア人
21人のヨーロッパ人
14人の南北アメリカ人
8人のアフリカ人が住んでいます

80人は標準以下の居住環境に住み
70人は文字が読めません
50人は栄養失調に苦しみ
ひとりが瀕死の状態です

もし、冷蔵庫に食料があり、着る服があり、頭の上に屋根があり、寝る場所があるのなら・・・
あなたは世界の75パーセントの人たちより裕福で恵まれています

もし、銀行に預金があり、お財布にお金があり、家のどこかに小銭が入った入れ物があるなら・・・
あなたはこの世界の中で最も裕福な上位8パーセントのうちの一人です

お金に執着することもなく、喜んで働きましょう
かつて一度も傷ついたことがないかのごとく、人を愛しましょう
あたかもここが地上の天国であるかのように生きていきましょう
 

Posted by レンタルユニフォーム.jp : 2011年08月18日

「うさぎ賞」

ある文学賞で、「うさぎ賞」という賞をいただきました。
卒業した学校のイベントに出席した際、先生から文学賞募集のフライヤーをいただき、「ぜひ、応募してください」と言われたので、宿題提出のつもりで応募したのです。

締め切りが6月20日。募集を知ったのが5月28日。製作期間が1ケ月もない。過去文学賞に応募したことのない私にはどのように書いたらいいのか分からず、小説などを参考に、最近がんばったことを私小説として書くことにしました。

5月中に構成を考え、6月に入ってからは、寝る前の時間を利用して数段落ずつ書きとめる日々。ときには眠気に襲われ、何も書けない日が続きました。
気が付いたら6月半ば、締め切り迫る。急ピッチで書き上げ、残り1日は推敲。たった1度の推敲で良い作品が製作できるわけはありませんが、締め切りのためにやむをえず提出。

文学賞応募のことを忘れていた最近、賞状と図書カード千円分が送られてきました。はじめての文学賞応募の記念に、この賞状は大切にとっておこうと思います。
 

Posted by レンタルユニフォーム.jp : 2011年08月17日

「松田直樹」

松田直樹は、16年在籍した横浜F・Mを追われ、J2のさらに下JFL(実質J3)の松本山雅に入団した。
そこは、これまでとは、まったく違った環境だった。
クラブハウスもない、時にはトイレもない。
そんなグラウンドでの練習も当たり前。
ユニフォームを自分で洗濯しなければいけないなど、負担は大きなものになった。
松田選手は「洗濯やるのってすごいな。食事して宿舎に帰ってきたときに、その洗濯物凍っていたから」と話していた。
それでもサッカーへの情熱は変わらなかった。
常にいちずで、いつでも一生懸命。
それはまるで、サッカー少年のようだった。
 

Posted by レンタルユニフォーム.jp : 2011年08月16日

「節電」

現在、モビメント(MOVIMENTO)ではグループを挙げて『-15%節電』に努めています。
日頃見過ごしている「電気のムダ」をテーマにあれこれ見直す良い機会と捉えて前向きに取り組んでいます。
栃木工場でも「必要な箇所しか照明を点けない」「エアコンの設定温度と使用時間の見直し」「使用電力の比較的大きな設備機械の使用方法を変更」などを4月より行っており、4月~6月の月間電力使用量は前年同月比で平均-16.1%削減することができました。
「今まで何だったの?」と考えさせられる部分も多く、来る猛暑に向けて無理の少ない節電に励むつもりでいます。
 

Posted by レンタルユニフォーム.jp : 2011年08月05日

「ちょっといいお話」

ちょっといい話がありました。
私の妻は、現在、妊娠9ヶ月。出歩くにもなにかと気を使います。電車でも席を譲って頂くことが多いのですが、先日、始発駅で、発車間際でぎりぎり乗車できた時のことでした。座席は満席のようでしたので立っていましたら。20代と思えし青年が席を譲ってくれました。しかし、乗車した駅は始発ですし、座りたければ一つまてばいいことです。私たちは固辞したのですが、「次で降りるので」と言って譲ってくれました。

そして、次の駅で降りた青年にお礼を言って別れました。ところがです、目的地に着いて、ホームに降りて、ふと隣の車両に目をやると、あの青年が乗っているではありませんか。一旦降りて、そして隣の車両にわざわざ乗り込んだのです。私たちに、気を使わせないようにしてくれた配慮に、頭が下がります。

プチ紳士からの手紙より


※私も、先般地下鉄に乗車の折、ステッキを持ったご老人が前に立たれたので、どうぞと席を譲ろうとしたら、曰く「私は立っている方が楽なので心配には及びません」だって!!
譲るって難しいです。
 

Posted by レンタルユニフォーム.jp : 2011年08月03日

「瞬間」

私が、座右の銘にしている「瞬間(いまに)瞬間(いきる)」とは一瞬の時間のことです。
瞬間瞬間を大切に生きることは、昨日のことに思い浸ってはいけませんし、明日に望みや希望を先送りしてはいけません。

今の瞬間に生きようと言う気概の積み重ねで、人生が形成されます。

「過ぎた時」はどうにもできないのに悔やみます、悩みます。「将来」のことが不安心配で悩みます。悩んでもどうしようもないのに。

ではどうしたら解決するのでしょうか、公私に亘って「今の瞬間」に一生懸命生きるのです。

分かっていても、なかなか出来ない一生涯の課題では有ります。
 

Posted by レンタルユニフォーム.jp : 2011年08月01日

「座右の銘」

岡本太郎 情熱の言霊

小生二十一歳の時、先輩と二人で六本木の
とある喫茶店に寄りましたとき、
隣のテーブル席に、岡本太郎画伯が、
楚々としたお嬢様とご一緒されていました。

画質から窺い知れる熱熱とした印象とはまた違った、
紳士然とした姿見に感銘を受けたことが偲ばれます。

当該、【瞬間瞬間】を抽出して座右の銘とします。
 

 

Posted by レンタルユニフォーム.jp : 2011年07月21日

「ごみゼロの日大宮クリーン大作戦」

昨日大宮アルディージャ主旨の「ごみゼロの日大宮クリーン大作戦」に参加してきました。

6月24日(金)15:30大宮区役所玄関前から、アルディージャ鈴木社長、大宮区長の挨拶からクリーン作戦と題したゴミ拾いがスタートしました。
アルディージャ鈴木社長挨拶

暑い日ざしが照りつけるなか、額に汗をたらしながら、普段では目の届かないようなところまで目を光らせる事1時間熱心にゴミを拾い続けました。毎年参加をしているのですが、年々ゴミが減少しているように感じます。これもアルディージャさんの基本理念である「地域に密着したクラブ運営」が地元の皆様に浸透してきた結果だと思います。
ゴミ0活動

地域とクラブが一体化してこのような活動ができる事はすばらしい事だと思います。それも、アルディージャがあってこそです。これからも微力ではございますが、色々なかたちでお手伝いをさせて頂きたいと思います。
ゴミ0活動
 

Posted by レンタルユニフォーム.jp : 2011年06月27日

「節電 その後」

今までは夜寝るとき、自宅のテレビを点けっぱなしだったのを必ず消して寝ると言うお話をしました。
初日はあまりの静寂さに戸惑い寝られず、テレビを点けてしまいましたが、今では慣れて途中で起きることなく、ぐっすりと寝ています。
と言っても睡眠時間は4時間程度ですが…少しは節電しているかなって感じです。

今年の夏は扇風機でも購入して、極力冷房を控えてみようかな?なぁんて思っています。
 

Posted by レンタルユニフォーム.jp : 2011年06月23日

「飛ばないボール」

かつては「ホームランは野球の華だ」と言われていた時代が懐かしく思います。
現在のホームランが出ない状況を生み出しているのは、「飛ばないボール」といわれている使用球変更が挙げられる。

野球版ワールドカップとも言われるWBCを2連覇した国のプロリーグ使用球が、大会使用球と異なるとはおかしな話である。おかしいとは解っていながらもなかなか国際使用球の方向へ行けなかったのは日本野球界における複雑なボール事情が存在したからである。

2010年までの公式球供給メーカーは、ミズノ、ゼット、アシックス、久保田運動具店
の4社。多いときには8社がボールを供給していた。しかも、リーグ単位どころか、12球団それぞれがメーカーと契約している。球団とメーカーのビジネスによるしがらみが、ボールの国際化を遅らせた一因と言っていい。
※メジャーリーグではローリングス社が1社独占している。
 

Posted by レンタルユニフォーム.jp : 2011年06月20日

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