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アントニオ猪木

「人は歩みを止めたとき 老いてゆくものだと思います この道を行けばどうなるものか 危ぶめば 危ぶむなかれ 踏み出せば その1足が道となり その1足が道となる
迷わずいけよ 行けば分かるさ 」
と かつてアントニオ猪木はこう言いました。

今まさに、男子フィギュアスケート界の問題に当てはまるのではないかと感じた今日この頃。
プルシェンコ選手の怒り記事を読んだとき、猪木の言葉通りだなと感じました。

アントニオ猪木、 マジ リスペクトです。
 

Posted by レンタルユニフォーム.jp : 2010年02月23日