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小生の考えるお客様のご満足

飲食店で注文を入れた途端に、お料理は未だ来ないかなと思ってしまいます。
頼んでから、何十分も待たせられるお店はどちらかと言うと苦手かもしれません。
(但し、アルコール類が有れば待てます。)
従って、好きなのは寿司屋さんかもしれません、中でも回転すしは即効食べられるので好きです。
立ち食いそばや屋やさんも結構利用します。最近モビメント近くにできた「なか卯」も速やくて安くて好きです。(今、食べてきました)
 
弊社モビメントは、ユニフォームを着用されている飲食業のお客様がかなりの比率で有り、大変お世話になっています。
お客様からの、ユニフォームご注文やらクリーニングのご依頼だったりするが納品に関して「未だ来ない」のご連絡が少なくありません。
お客様は、選定の自由が有るので気に入らなければ他の同業に移行すれば良いのだから怖いです。
 
お客様の立場なら、フリーに気の向くままに好きなお店に行けば良いが、弊社モビメ
ントのお客様がライバル社に行かれてしまうのは死活問題です。
当該品質方針を忘れずに、お客様に評価を頂くことに万全を尽くす事を常の目標にし
なければいけません。
 
具体的にはお客様から「未だ。」と言われた即座に、弊社モビメントのポイントが下がるし以前に対する対応に尽きると思われます。
依頼を受けたことに「未だ」が有ってはいけません。
 
弊社モビメントには、「お客様の問い合わせが来る前に連絡しましょう。」の約束ごとが有ります。
 
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「急がないから今日中」

私はせっかちだが、大蔵省には、それに輪をかけた超せっかちが多かった。
夕食が終わった頃、上司から資料作成の指示が来る。
「急がなくていいよ。かなりの作業だから。」
こういわれて「温情の有る上司だ」と思ったら大間違い、締め切りを正確に聞いってみると、今日中でいいという。あと4時間しかないではないか。
 
もっと気短な上司もいた。
局長室での会議が終わって部屋に戻ると、局長の声。
「おい、さっきの資料できたか」 
このような環境で生き延びる為には、いやでも「迅速を旨とせよ」という生活の知恵を身につけざるをえなかった。
 
「超」整理法3 野口悠紀男著より

Posted by レンタルユニフォーム.jp : 2008年03月30日

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