ホーム > スタッフブログ > はじめてスノボーに行ったのは19歳のとき
はじめてスノボーに行ったのは19歳のとき
営業の渡辺です。
唐突ですが夏といえば海と言うように、冬といえばゲレンデですよね!
そこで今回はスノボーの話しをしたいと思います。
僕がはじめてスノボーに行ったのは19歳のときでした。当時大学のテスト勉強と平行して
仲間とスノボーの計画をしていたことは今でも記憶に残っています。
スキーすらまともにやったことがなかったので、雪の上を滑ることに恐怖心を覚えてしまい
はじめてのスノボーは全く上達せず終わってしまいました。もともと投げやりな性格なもので
初日から挫折し、帰りたいモード全開でしたが、最終日になっていつの間にかコツをつかんだ
みたいで緩い坂ならあまり転ばずに降りてこられるようになりました。
スノボーに限らずスポーツって、自分で成長した瞬間を実感できることが素晴らしいですよね。
皆さんにもありませんか? 縄跳びで2重飛びができるようになった瞬間、サッカーでリフティングが
できるようになった瞬間、野球でピッチャーからのボールをジャストミートできた瞬間などなど...。
何歳になっても成長する瞬間を実感できることはうれしいものです。僕もこれからもっといろんな
ことにチャレンジしていけたらと思います。
Posted by レンタルユニフォーム.jp : 2008年02月08日







