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第4回 ユニフォーム管理がしっかりしているところ=キレイ
飲食店Aと飲食店B。
同じ立地で同じ規模で同じ内容なのに売上が・・なぜだろう?
管理がずさんな店舗ときちんとされている店舗ではお客様に関わるすべてが微妙にかわってしまうのだとおもいます。
「売上低下=経費削減」と思いがちですが、その経費削減方法が間違っていると必ずもっと悪い方向にすすむのだと思います。
原材料や人件費削減は当然ですがユニフォーム購入費、クリーニング費の過剰な削減は悪しき例です。
お客様目線から汚いユニフォーム、破けているユニフォームが見えた時、お店の料理や衛生面も疑われてしまいます。
料理に異物混入も汚いユニフォームの料理人を見たらどんなに丁寧な謝罪をしても二度とその店舗には行かないと思います。
反対に同じ料理を出すにしても汚いユニフォームを着用の店員さんが運ぶのと、キレイなユニフォームの店員さんが運ぶのとでは料理自体のイメージが全く変わります。
またユニフォームの躾は従業員さんの躾の大切な部分になると思います。
Posted by レンタルユニフォーム.jp : 2007年12月10日






