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第3回 ユニフォームキレイ長持ち方法
パンツ類の裾は購入時にしっかり裾あげを・・・
裾を踏んでしまうと修繕不可能なユニフォームになってしまいます。
通常の裾上げ修理にだすと500円~700円かかります。
100円均一で2本分アイロンで加工できるテープがあります。
個人に合わせますと他の人が着用できなくなるので平均cmであげる事をお勧めします。
キッチンなどのパンツはくるぶし上くらいにすると良いです。
小さな穴
小さい時に早めの処理をしましょう。
生地にこだわらなければアイロンで張るタイプの修理布があります。
大きくなってしまったらプロにお任せしましょう!
染みとり
染みの種類によってまちまちですが、あまり自己流で処理すると余計にひどくしてしまうことがあります。
確実な方法がわからないときは、布で生地を痛めないようにたたき取り除けるだけ取り除きクリーニング店にお持ちされることをお勧めします。
色落ち
生地にもよりますが、漂白剤などが飛び小さく白い点々状になってしまった場合。
油性のマジックで塗るのも一つの手段です。
しかし、白い服の上に着用するエプロンだったりすると熱によって移染(色が移って染まる)してしまう事がありますので十分注意してください。
上記でユニフォームキレイ長持ち方法を説明しましたが、
1番は修理機能をもっているクリーニング屋さんに良心価格で修理を依頼するのが良いと思います。
Posted by レンタルユニフォーム.jp : 2007年12月05日






